修学旅行2日目
2025年11月19日 19時44分11月19日(水)の修学旅行2日目は、午前中にキャリア研修、午後に自主研修を行いました。
キャリア研修では、それぞれの研修場所で学んだことを、後日PowerPointにまとめて発表できるよう、質問したりメモを取ったりしながら学習しました。
午後の自主研修では、公共交通機関の乗り方や東京都の経済や文化、自然などを肌で感じながら楽しむことができました。
11月19日(水)の修学旅行2日目は、午前中にキャリア研修、午後に自主研修を行いました。
キャリア研修では、それぞれの研修場所で学んだことを、後日PowerPointにまとめて発表できるよう、質問したりメモを取ったりしながら学習しました。
午後の自主研修では、公共交通機関の乗り方や東京都の経済や文化、自然などを肌で感じながら楽しむことができました。
11月18日(火)、3年生を対象に消費者教育講演会を実施しました。徳島大正銀行 リスク・コンプライアンス部の方を講師としてお招きし、金融の専門家から闇バイトやマネー・ローンダリング等の若者を狙う最新の犯罪の実態を、実例を交えて教えていただきました。リアルな手口や被害の状況等を知り、怖さを感じるとともに、正しい知識と判断力、慎重さの必要性を学ぶことができました。
11月18日(火)に修学旅行1日目が終わりました。 東京都心の様子に圧倒されながらも、夜にはすっかりふだんの慣れ親しんだ姿を見ることができました。
明日は、キャリア研修や自主研修と自分たちで考えて行動する時間が多くなるので、仲間同士でしっかりコミュニケーションを取りながら、元気に2日目を過ごしてほしいと願っています。
11月17日(日)、徳島市の東部防災館(おきのすインドアパーク)で開催された「令和7年度高校生防災クラブ交流会」に、本校から2名の生徒が参加しました。
午前は、能登半島地震の報告や、各学校の防災クラブの活動事例を共有することで、より実効性のある防災活動について学びを深めました。その中で自分の住む地域で想定される地震の揺れを知ること、学校の耐震状況を知ること、予想される被害に対して自ら考えて行動することの大切さを教えていただきました。また、参加学校間で各学校の防災クラブの取組事例の紹介をしたり、班別で意見交換をしたりしました。
午後からは、東部防災館の設備を活用した防災体験活動に取り組み、座学だけでは得られない実践的な知識と技能を習得しました。どこでも地震体験マット「YURETA」や起震車による揺れ体験では、揺れへの対応だけでなく、事前対策の大切さに気づくことができました。
今回の交流会で学んだことを、これからの活動に役立てていきたいと思います。
11月14日(金)の5・6時間目に、企業等で活躍されている阿波西高校の卒業生をお招きし、1・2年の生徒がインタビューを行いました。
お忙しい中、現在の仕事や就職に至るまでの経緯などについて、2時間にわたり後輩の質問に答えていただきました。
インターネットでも情報を得られる時代ではありますが、直接先輩の意見を聞くことで、より興味関心が深まりました。今回学んだことを参考に進路を考えていきます。
先輩の皆様、本当にありがとうございました。